PGMC/ACCRA シャフト ホームページ
logo13.png

Bilbord.png

TECHNOLOGY

テクノロジー

 ACCRAは常に、最高の「マテリアル」最新の「テクノロジー」を導入しシャフト開発をつづけます。そしてその性能は世界最高峰のPGAツアーでテストされ評価されます。ACCRAは現行のモデルより重要なパフォーマンスの改善なしに新製品を投入することはありません。

S3TEC.jpg

S3マシン  Shaft Simulation System

効率的かつ非常に迅速にゴルフシャフトの測定値の標準化を可能にしたS3マシン。ACCRAとクールクラブスのコラボレーションは、世界で最も洗練されたシャフトのシュミレーションデバイスを開発しました。EI値、トルク値、直進性、振動数などを的確に自動的に計測します。ACCRAはすべての新製品の開発においてこのテクノロジーを使用しており、品質管理を確実にするとても正確な方法です。

CS-1 Serie / Tour-Z Series / Fx Series

S3.jpg

DMTEC.jpg

ダイマッチ・テクノロジー  DyMatch Technology

ドライバーと同じシャフトをFWに装着してもなかなか良い結果が得られない。それは同じウッドクラブでも重心特性と使用条件が違うからです。シャフトプロフィール、剛性分布、ねじれ剛性、ベンドポイントをクラブごとに個別に設計。また、スムースなクラブ総重量の階段が作りやすいように10gづつ重くなる重量設定がなされています。さらにドライバーにおいては、重量帯の違いによるフレックスの差が少ない設計です。それぞれのクラブで最適の弾道を実現し、ドライバーからフェアウェイウッド、ハイブリッドクラブまで、一貫したフィーリングが得られる設計、それがDyMatch ダイマッチテクノロジーです。

Fx Series / DyMatch Series / iWood Series

LinkIconさらに詳しく

CFTEC.jpg

コンスタント・フレックス・テクノロジー 
Constant Flex Technology

ACCRAシャフトは、同一モデル内では、シャフト重量が異なってもフレックス表記が同じならば、すべてが同じ振動数を共有しています。これは、プロのフィッターがゴルファーのフレックスを決定して、異なる重量シャフトをテストすることが簡単にできることを意味します。他のすべてのシャフトメーカーのシャフトは。重くなるにつれ硬くなる設定です。
ACCRAによって開発されたこの技術は、ACCRAのすべてのモデルに含まれています。

CS-1 Serie / Tour-Z Series / Fx Series / DyMatch Series / iWood Series

UTTEC.jpg

ユニフォーム・テーパー・テクノロジー
Uniform Taper Technology

ACCRAは、シャフトのチップ部からバット部分まで、一定または均一なテーパー形状を持つシャフトこそ、スイングエネルギーの伝達効率に優れ、ゴルファーに最高の「フィーリング」をもたらすものと考えています。ACCRAラインのすべてのシャフトにこの技術が組み込まれています。

CS-1 Serie / Tour-Z Series / Fx Series / DyMatch Series / iWood Series

CWTEC.jpg

カーボン・ウェーブ・テクノロジー
Carbon Weave Technology

ACCRAは、それぞれのモデルに応じて、4軸組布を始めとする複合素材を採用しています。
プリプレグ一枚の中で異なる弾性係数の素材を複合的に組み合わせることにより、シャフトの特定のセクションにおける曲げ剛性とねじれ強度を操作するテクノロジーです。

CS-1 Serie / iWood Series

milk_btn_pagetop.png